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【991前後期GT3用】 オーリンズ全長調整式 DFV車高調サスペンションキット

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536,800円

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991前期/後期GT3用 フロントは倒立式、リヤは正立式でワンウェイ減衰力調整機能(25段階)付きです。 本国には991GT3にDFVの設定が無く、TTXのみとなるため、当社とラボカロッツェリアさんと共同でDFVを開発しました。 【フロント】(全長調整式) スプリングレート:100N/mm スプリング自由長:150mm 【リヤ】(全長調整式) スプリングレート:140N/mm スプリング自由長:180mm ※車高ダウンの目安:前後5mm ※アッパーマウントは純正使用。 ※オーバーホールが可能です。 ※キャンセラーの品番:35020-13(107,800円税込) ※納期は1~2カ月が目安となります。正確にはオーダー時にご確認下さい。 オーリンズ独自のDFV機構(Dual Flow Valve)により初期の小さく速い入力に対してはサブバルブを開放することで減衰を弱めにし、ピストンが動き始めた後はメインバルブによって減衰力を高めていきます。 DFVによって街中での走行で良好な乗り心地を確保しつつ、サーキットや峠道などの走行ではしっかりと踏ん張るサスペンションとなっています。特にステアリング操作に対して自然なロールフィーリングは純正との差を大きく感じて頂けると思います。 実際に装着して乗ってみると、街中の乗り心地はノーマルと変わらないか、よりよく感じます。またノーマルでは感じるサスペンションのバタつき感もありません。 費用は別途かかりますが、オーダー時にスプリングレートの変更も可能です。街乗り用により柔らかくとか、サーキットでのSタイヤ使用のためにより硬く・・・など様々なご要望にお応えします。 当社での経験値では純正ショックアブソーバーは走行5万キロ前後で劣化がハッキリ感じられ、高速道路でのレーンチェンジやうねりに乗った時に車体の動きが収まらず、不安定さを感じるようになります。そのような症状がある場合はサスペンション交換をお勧めします。 メーカーHP:https://ohlins-czj.jp/automotive/auto-search/

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